《住所の表記方法》
住所は日本語で表記する場合の逆の順序で書きます。区切りにはカンマ(,)を使います。
■日本語の場合・・・郵便場号→都道府県→市町村→区→町名→地番 ・・・ですが
■英語の場合・・・地番, →町名, →区, →市町村, →都道府県, →郵便番号, →国名 となります。
都道府県・・・「Tokyo」「Osaka」「Hiroshima」
郡・・・・・・「○○-gun」「○○ County」
市町村・・・・「○○-shi」「○○-cho」「○○-mura」「○○ City」「○○ Town」
区・・・・・・「○○-ku」
マンションなど集合住宅名は省略してもかまいません。(番地で建物の場所はわかるので・・・)
その場合、地番の後に部屋番号をハイフン(-)でつなげてもいいですし、部屋番号の頭に♯やNo.を用い地番の前に表記する事もあるようです。
例 〒123-456 東京都港区三古1-2-345 は
1-2-345, Sanpuru, Minato-ku, Tokyo, 123-456, Japan となります。
《電話番号の表記方法》
国際的な電話番号は、+のあとに国番号(日本は81)を入れます。また、市外局番(国内)の頭の0は必ずはずします。携帯電話も同様にします。
例 03-1234-5678 は +81-3-1234-5678 となります。
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※英語・ローマ字表記に関してのご質問・ご相談には、お応え致しかねますのでご了承ください。
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